人気ブログランキング |
<   2019年 08月 ( 31 )   > この月の画像一覧
クライミング会場はディスコ?
e0077899_1474294.jpg
 スポーツクライミングの大会会場に行くと、
競技中に気になることがある。

ドンタタドンタタ
音楽が流れている。
結構な音量で流れている。
歌はない。
ドラムリズムとビートが、ドンタドンタタ、腹に響く。
まるでディスコだ。
うるさいと言えば、うるさい。
しかし、これはあるモノを防ぐために、仕方がない事なのだ。

クライミングとは、
いっせいに全選手が登る訳にはいかない競技である。
一人づつが、壁にとりつく。
よって、オブザベーション(下見)を済ました選手たちは、
裏の部屋に隔離される。
携帯電話も持参してはいけない。
情報がかなりのウエートを占める競技ともいえる。
オブザベーションだけでは分からなかった事を、
競技中に選手に伝えられたら、これは有利だ。
 「アノ石を右手でとる」
などの情報を知っているかどうかだけで、
相当の利点となる。

となると、選手が登っている最中に、
仲間が言葉で伝えればいい。
 (伝えるのはルール違反なのだが)
特に国際大会ともなれば、それぞれの母国語でしゃべれば、
何を言っているのかわからない。
例えば、大阪弁で、
 「そっちちゃうで、でんぐりがえりでっせ!」
こういう伝え方もある。
日本語が多少わかる外国人でも、なかなか理解できない。
日本選手が、海外でゲームをする時も同じだ。

そこで、これを防ぐために、音楽が流されている。
ドンタタドンタタドンタタドンタタ
声はかき消される。
その上、司会者のハイテンションの盛り上げトークも響く。
人の声は届かない。

あくまで不正防止である。
不正をするものなど、いないのだが、
やろうと思えば、できるという事で、
万全策をとっている。

会場内、大声で届く言葉はただひとつ・・
 「ガンバ!」
がんばれと言う意味である。
クライミング界で世界共通言語である「ガンバ!」
大阪では、サッカーファンが喜ぶと聞いた事がある。
e0077899_1464815.jpg
     子持山(こもちやま)頂上直下の岩登り
by ishimaru_ken | 2019-08-31 05:05 | スポーツ
スポーツクライミング スピード
e0077899_1433386.jpg
 オリンピック競技となった、《スポーツクライミング》
来年の東京オリンピックから始動する。
どういう競技をするのか?
 《複合》
  ・スピード
  ・ボルダリング
  ・リード
この3種目の総合得点で競いあう。
人口壁を登ることに変わりはない。
この中で・・

 《スピード》
最近あらたに加わった競技である。
テレビコマーシャルなどで、流れているので、
目にすることがあるだろう。
2人づつのトーナメント制で競う。
高さ15mの標高差を、どちらが先に登れるか?
壁の高さ、傾斜、ホールドの位置は世界共通。
まったく同じルートを登る。
決勝16人で競えば、4回勝てば優勝となる。

始めた10年前は7秒台の最高タイムだったものが、
今や、男子で、5・48秒。
女子で、7・38秒と驚異のタイムに縮まっている。
この先、まだまだ縮まるのだろうか・・
陸上の100m走のごときである。

やってみたいか?
と問われれば、もちろんやってみたい競技である。
ただし、どこにもそこにもこの施設はない。
日本にできたのも、3年ほど前だっただろうか。

そして、この競技を知っているという方でも、
意外と知られていないのが、壁の傾斜である。
テレビで放映するときは、正面から撮影しているので、
よく分からないのだが、
あの壁は、手前に傾いている
いわゆる、ハングしている。
もし、垂直の壁だったら、最後にタッチする時に、
ジャンプするので、身体が壁に接触しやすく、
ケガをする可能性がある。
彼らにとって、ちょいとしたハングはお手の物なのだ。
安全器具として、自動巻取り式のロープが、
腰に付けられている。
ビルなどに設置している《オリロー緩降機》と思えばよい。

20年ほど前、我々クライミング仲間で、
スピードを競い合った事があった。
その時は、私が上がるにつれて、
ロープに繋がったビレイヤー(確保者)は、
どんどん壁から離れていった。
まるで走るように・・・
そして、テッペンについた途端、
私が飛び降りるので、その勢いで、
ビレイヤーは壁に吸いよせられるように空中を飛び、
壁にドスンと激突したことも多々あった。

おそらく、私達レベルでもやってみたことを、
世界中のクライマーが望んで、競技にしたらしい。
 《スピード》
そのうち、スキージャンプ競技がそうであるように、
もっと遥かなる高さの壁で競う種目が、
現れるかもしれない。
たとえば・・
《高度100mスピードチャレンジ!》
e0077899_143073.jpg
    大分 耶馬渓(やばけい)の岩場
by ishimaru_ken | 2019-08-30 06:01 | スポーツ
学習しないクモ ②
e0077899_1543180.jpg
 昨日、山道のクモの巣の話をした。
なぜ、わざわざ、
人によって壊される山道に巣をはるのかという話である。

昨日、その話をした後に、出かける為に、
家の隣に置いてあるハイエースのところに向かった。
すると・・
やはりというか、又というか、
庭のグミの樹からハイエースのサイドミラーにむかって、
クモが巣をはっている。
ほぼ完成形をしている。
そして、当然のことながら、
私によって、それは壊される。
ほぼ毎日の儀式と言ってよい。

あれだけの見事な構造物をこしらえるのに、
いったいどれくらいの時間がかかるのだろうか?
壊すのは一秒である。
しかも、毎日壊される。
壊さないと、私も出勤ができない。
残念だ。
それにしても、である・・・

クモたちは、学習しないのだろうか?
「ここにしか巣を張れない」というのならまだしも、
私の眼には、ほかにも良さげな場所はいくらでもある。
私がクモの不動産屋になったとしたら、
 《虫多し、巣作り簡単、鳥飛来少ない、破壊なし
目玉商品をあちこち紹介したくなる。
特に、「破壊なし」のところには、アンダーバーを引いて、
できれば赤字で目立たせたい。
虫がたくさん引っかかっている写真も掲載したい。
e0077899_15421496.jpg
     崖の洞が クモの巣にみえる
by ishimaru_ken | 2019-08-29 05:41 | その他
学習しないクモ
e0077899_15394057.jpg
 山道のクモの巣が気になる。

山道とは、人間が通る道である。
朝一番に、山道を登っていると、冬以外は、
確実に、クモの巣にひっかかる。
その日最初に登った人は、まぎれなく引っかかる。
ゆえに、先頭の人は、棒切れを振り回しながら、
登らなくてはならない。
時折、横着をして、振るのを怠ると、
顔に糸がひっかかり、不愉快な気分になる。
っと、そんな時だった。
先頭の私の頭に疑問符が浮かんだ。

 《クモは、学習をしないのだろうか?》

この道は、毎日人間が歩いている。
多い日には、数百人、少なくとも数十人。
歩かない日は、ほとんどない。
なのに・・・である。
毎夜中に、せっせと同じ場所に巣をこしらえる。
その巣が役に立つ昼間の時間帯には、
必ず、人が壊しにやってくる。
来る日も来る日も、苦労して巣を造り続けて、
そのたびに壊される。
壊されない日はない。

山は広い。
なにもこんな所に特化して、
巣を造らなくてもいいのではないかと思われるのだが、
なぜか、クモは学習しないらしい。

 「いえ、あの山道が少し広くなっていて、
  虫を捕らえやすいんですぅ~」

仮にそんな意見が、クモ側から漏れたとしても、
おそらく捕らえやすかった日は、
ほとんどなかったのではないか。
雨でも、人は登る。
人が登らないのは、台風の日くらいである。
台風の日は、虫は飛ばない。
それとも・・・

毎日、違うクモが巣をつくっているのだろうか?
e0077899_15391111.jpg
           藪こぎ
by ishimaru_ken | 2019-08-28 05:38 | その他
献血ワイン
e0077899_9434017.jpg
 仲間が集まり、酒宴となる。
肉を焼けば、ワインがふるまわれる。
最近は、箱ワインが主流だ。
箱の中に、ビニールに収められたワインが入っており、
中身が空気にふれない仕掛けになっているので、
封をあけても、酸化される心配がなく、
旨さが保たれる。

3リットルの箱ワインがサイドテーブルにドンと置かれ、
皆が、家主にグラスを差し出す。
医者のオオハタさんの家にお邪魔した折には、
皆が、オオハタさんに向けてグラスを差し出す。
 「白ですか・・赤ですか・・?」
白ワインと、赤ワインがふるまわれる。
さあ、そんな時だ。

箱ワインの量が少なくなると、箱をつぶして、
中身のビニール袋を取りだす。
しかして、少しだけ残ったワインの袋をささげもつ。
ささげ持つのは、誰?
オオハタさんである。
彼は医者だ。
ビニールの中に、真っ赤なワインがチャプチャプしている。
その袋を高々とささげ、袋の下から真っ赤な血液を、
もとい!
真っ赤なワインを、供給しようとしている。
 「誰か、のみますかぁ~」

本人は、気づいてないだろうが、
緑の手術着でも着ていれば、その袋は、
完璧に、輸血です。

「えっ、白ワインが無くなりそうだって?」
だから・・ソレは、点滴ですって!
e0077899_9431719.jpg

by ishimaru_ken | 2019-08-27 05:42 | その他
三浦かるた ぬ
e0077899_10184496.jpg
 三浦かるた 《ぬ》

 ぬるぬるおいしい
アカモク大王

~~~ ~~~ ~~~
アカモクをご存じだろうか?
秋田県あたりでは、《ギバサ》と呼んでいる所もある。
違う種類という説もあるが、粘る海藻であることに違いはない。

世の中に、粘る食べ物があまた存在するが、
私の知るかぎり、アカモクほど粘る食べ物はない。
納豆、オクラ、山芋、モロヘイヤ、つるむらさき、
あまたの粘る食材と徒競走をしても、
ダントツの粘りで優勝をさらう。
なんせ、アカモクをかき回している最中に、
箸で持ち上げると、玉になって、宙に浮くのである。
この芸当ができるのは、アカモクだけである。

三浦半島の海岸には、このアカモクが大量に生息している。
海底の岩に根をはりつけ、5mも10mもの長さに伸び、
干潮時には、海面で長くなびいている。
船のスクリューに絡まると、脱出できなくなったりする。
2~4月頃には、海岸に打ち上げられている。
早朝拾い、家に持ち帰り、大量の湯でゆがく。
この時に、茎の部分をなるべく取っておかないと、
食べるのに苦労する。
さて、ゆがいたアカモクをマナイタの上で包丁で叩く。
トントントントン、
二本の包丁で、打楽器のように叩くと効率があがるし、
面白い。
バリ島の民族音楽でも流しながらやりたい。

食べる前に、ここに卵黄を落す。
すると、ネバリはさらにきつくなる。
箸で持ち上がる。

ところで、かるたではアカモク大王と称している。
何が大王なのだろうか?
私はしばしば、アカモクの生息する海域を、
シュノーケリングしている。
海中を進んでいると、突然、ヌオ~~とばかり赤黒い森が現れる。
それが、アカモクだ。
あまりのおどろおどろしさに、非常に驚きパニクリかける。
ジャングルの中で、魔王に出会ったような驚きとも言える。
ゆえに私的には、アカモク魔王の方がしっくりいくのだが・・
e0077899_1020538.jpg
        持ち上がる アカモク
by ishimaru_ken | 2019-08-26 05:38 | その他
居玉はさけよ 藤井
e0077899_9352787.jpg
 《居玉は避けよ》

将棋の世界では、藤井7段の旋風が、吹いている。
藤井、藤井と大騒ぎが続いている。
しかし!
将棋を知らない方に、教えてあげたい事がある。
将棋界のプロに、もう一人、《藤井》がおられるのだ。
しかも私は、彼こそ、
将棋の天才だと拍手したい方なのである。

将棋には、コトワザがたくさんある。
 《桂馬の高とび、歩のえじき》
 《歩のない将棋は負け将棋》
などなど語りだすと、横丁の大将が縁台を持ち出して、
 「いっちょ、やろう!」
と言い出す。
さあ、その中で最も代表格のコトワザがコレ。

 《居玉(いぎょく)はさけよ》

将棋の王様は、最初は盤面の一番底の真ん中にいる。
このコトワザは、そこに居続けたらダメ!と言っている。
長い年月、言われ続けている。
そんな将棋界で、異端が現れた。
 名前は、《藤井猛》ふじいたけし
彼は、居玉のままで戦うという戦法を編み出した。
つまり、絶対「やってはいけない」事を、
逆手にとったのである。
将棋界の戦法の常識をくつがえした!
数百年の将棋の歴史の戦法に、
「まった!」をかけたのである。

その天才、藤井の名前が、今、薄れてきている。
藤井聰太の出現によるものだ。
それはいい。
彼には、新しい戦法を編み出してほしいものだ。

それにしても、藤井猛の将棋は、見ていて実に面白い!
たいした実力がない私でも、楽しい。
その戦法は、こう呼ばれている。
 《藤井システム》

ホラ、聰太くん、
ふじいの名前はもう使われてしまってるヨ。
e0077899_935455.jpg
          タマムシ
by ishimaru_ken | 2019-08-25 05:34 | その他
キャンプの餃子
e0077899_9294570.jpg
 キャンプをやっていると、
いつも料理がうまくいくとは限らない。
火の加減が、気象状況や風に左右される。

先日は、餃子を焼いた。
水いらずの餃子だ、という触れ込みだった。
しかし、量が足りない為、コッチの餃子も焼こう・・
となり、二つの餃子をミックスして焼いた。
コッチは、水いらずとは書いていなかった。
ま・いっか・・
キャンプ徳用の、<ま・いっか思想>が引用された。
しかして・・

できあがったモノが、冒頭の写真である。
食べ物というより、木の伐り株に見えないこともない。
皿にうつす時に、丸い塊となって、移動した。
箸でつつくのに、勇気がいる。
一個という単位を、取り出せるだろうか?
それともいっそ、ピザ方式を採用し、
包丁で切った方が賢明だろうか?

最初に箸をつけたのは、やはりというか、この人だ。
滝田くん。
ザクザクと切り取り、そのままガブリとやる。

 「う~ん、うまい!」
感嘆詞を発するのだが、信用できない。
<ま・いっか思想>の導師ともいえる彼にあって、
食えないものはない。
二番手以下が恐る恐る箸をのばす。
ちぎりとった餃子を口元に運ぶと、
当然のことながら、焦げの匂いがする。
しかし、その匂いの中に、
デンプンの香ばしいかおりもしている。
ザクリッ

おお~うまいうまい!
見た目に騙されて、マズサを想像していたが、
なんと、かなりのレベルの旨さではないか!
しかも、醤油だの酢だのがいらない。

「ま・いっか思想に乾杯!」
おかわりのビールを合わせるのであった。
e0077899_930441.jpg
   日本で作ったビール と タイで作ったビール
by ishimaru_ken | 2019-08-24 05:28 | その他
食洗器の扉が開かなくなる
e0077899_12114655.jpg
                <いにしえの発電所跡>

 食洗器の扉が、開かなくなった。
何かが、引っかかっている。
異物ではなく、そもそもの構造上の引っかかりだ。

私の登場だ。
パソコンの扱いなどは、不得手だが、
立体ものが、どうかなった場合の修理はお手の物である。
まずは、なぜ、こうなったのかの検証をする。

何かを無理やり引っ張り出そうとしたらこうなった。
では、何かとはなに?
下部をのぞき込む。

 幅2センチほどの金属の板に、
 スレット状の穴が20ほど並び、そこに、
 ぴったり塞がるように、違う金属がはまっている。
 その金属は、スレット穴をスライドして、
 動く仕掛けになっているらしい


ふむ、構造はわかった。
問題は、穴にはまった金属をどうやって押し、
穴からハズすか?
しかもその金属は、板バネ仕掛けになっており、
穴からはずれにくくなっている。

よし、まず作業環境をととのえよう。
ヘッドランプを頭に装着する。
マイナスドライバーと金づちを用意する。
それと常に現場をキレイにする掃除機。

トンテンカン、がちゃがちゃ、コンコンコン・・
なんやかや、30分の格闘のすえ、
食洗器の扉はあいた。
たかが30分で汗ビショになり、
水風呂にとびこむ。

ミリ単位のかなりの細かい作業であった。
手先が器用とはいえ、よくぞ開いたものだ。
何事も、工夫である。
あきらめずに、工夫していれば、なんとかなる。
なんともならない場合でも、
2段階目の工夫をこらせば、なんとかなる。
それでも、なんともならなかった時は、
いったん水風呂に入り、冷静になって、取り組む。

この工夫能力は、何かの役に立つのだろうか?
(コレを能力と呼べた場合の話だが)
e0077899_12113080.jpg
       伐り株山で見つけた伐り株
by ishimaru_ken | 2019-08-23 06:09 | その他
ラグビーの試合のあとに
e0077899_11582341.jpg
 「スリー・チアーズ・フォー、〇〇」
  (〇〇チームを万歳三唱しよう)
 「ヒッヒッフレー」ヒップ、ヒップ、フーレイ
  (万歳!)

コレは、ラグビーの試合が終わった後に、
両チームが相手チームに向かって声高に叫ぶセリフである。
敵だったチームの勇気をたたえる。
野球でも、応援団同士がエールを送るという習慣があるが、
それに似ている。
ただしラグビーの場合は、応援団ではなく、選手が行う。

敵味方に分かれて、ゲームをしたのだが、
終われば皆仲間だ、という意識を共有するのである。
実際、その後一緒に飲みにいったりする。
この意識がなければ、
あれほどの肉弾ぶつかり合う戦いをしていると、
本気の喧嘩になってしまう。

考え方は、あくまでゲーム
サッカーワールドカップなどでは、
国と国の威信をかけての闘い。
と称し、選手インタビューでは、
 「殺しにいく!」
などという物騒な発言が出てきたりする。
あくまで、さほどの執念と意地を表現したにすぎないのだが、
ラグビーでは、たとえワールドカップでも、
そんな発言はない。
もし誰かが、そんな言葉を発したら、
その選手は、誰からも見向きされなくなる。

それゆえ、どの国でも、外国人選手の登録が多い。
日本では、以前から、
 「日本チームなのに、日本人以外が出場しているのは、
  おかしいのではないか?」
という論調があった。
しかし今、世界のどのラグビーチームでも、
たくさんの外国出身の選手が登録されている。
その国に、3年以上住んでいれば、登録OKである。

世界基準の選手を集めてチームが戦ったら、こうなる・・・
という最高のモノを観たい観客の願いが、
この形を生んだのかもしれない。

日本人ラガーメンのレベルもあがった。
いずれ、元日本出身の選手が、ほかの国の選手として、
日本戦で牙をむいてくる日も近い。
e0077899_1157256.jpg
      ホテル OFF SIDE
by ishimaru_ken | 2019-08-22 05:50 | スポーツ


検索

リンク集

以前の記事
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月

画像一覧