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三浦かるた ふ
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 三浦かるた 《

 ふりむけば富士
 相模湾


~~~ ~~~ ~~~
相模湾とは、三浦半島と伊豆半島に、囲まれた湾である。
三浦半島から眺めると、その湾ごしに、
富士山が天に向かって日本列島を持ち上げている。
伊豆半島の山並みの名前は言えなくとも、
富士山だけは、誰が見ても、
 「ああ~富士山だなあ~」と感嘆する。
夕陽が沈む頃に、眺めた日には、
 「いいなあ~我が霊峰~」
我がことのように、褒めあげる。

そして、ある日のこと・・・
富士から左に伸びる黒々とした半島を眺めていた。
 (あそこまで何キロあるんだろう?)
あそこまで、ウインドサーフィンで行けたら面白いだろうな・・
思ってしまった。
思ったその日に、友人をそそのかし、
相模湾横断ウインドツアーを話しあった。

早速地図を取りだし、計測する。
直線距離で、50キロ。
順風に当たれば、2時間かからない。
風向きが変わったとして、4時間。
風の強弱があったとして、5時間。
一緒にチャレンジするのは、私を含めて3人。
決行日は、
3人の仕事の無い日で、風が5時間以上吹き続ける日
この条件は、厳しい。
幅を5月~7月の間と決めた。
そして、その日がやってきた。
3人が、浜辺でコブシを突きあげ、出発の鬨の声をあげる。

ふりかえれば 富士
相模湾
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      相模湾の沖合を快走する
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         医者    役者   モノを作る人
by ishimaru_ken | 2019-09-30 05:48 | その他
由布岳の岩場
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 由布岳(ゆふだけ)は、九州では珍しい山である。
山頂が岩場であるために、
岩のクライミングを強要される。
クサリを何本か配置しているが、
もしなかったら、岩に慣れていない方には、
相当恐ろしい登山となる。
特に登ったのはいいが、降りられないとなる。

そして、火山には、噴火口がある。
頂上の噴火口の周りをグルリと巡る、
 《お鉢めぐり》というコースがある。
北側のお鉢の部分は、ギザギザの岩の連続となり、
緊張を強いられる。
岩好きには、たまらない。
九州に暮らしている山好きの岩好きさんは、
由布岳に通いつめる。
山頂の岩場を楽しむだけだ。

ここで、困った問題も発生する。
岩場があるという事は、その直下に、
ガレ場、ザレ場ができる。
ガレ場とは、頭大の石がゴロゴロしている状態。
ザレ場とは、コブシより小さい石がザラザラしている状態。
どちらも、歩くのが、難しい。
特に下りでは、すべり台のような効果を生み、
転倒してしまいかねない。
実際、事故はガレ場、ザレ場で起こる。
落石も、ここで起こる。

由布岳の頂上直下は、これまで、この状態であった。
しかし、今は違う。
誰か、誰かたちが、整備し非常に歩きやすくなっている。
大変な困難な仕事であっただろうと想像される。
誰が・・・
そういえば、あの大分県出身の、
スーパーボランティアと言われた、《おばたさん》。
あの方の紹介では、
 「現在、由布岳の登山道などの整備をしている」
と紹介されていた。

そうだったのか!
紹介文では、いまひとつイメージが湧かなかったが、
実際その場に行ってみれば、
大変な工事をされた方なのだと、理解できる。
改めて、感謝したい。

全国の登山道は、建築関係の会社が請け負う場合も、
多々あるようだが、
おばたさんのような方が、
 「こうなってたら皆が、楽だろうな、
  気持ちがいいだろうな」
という暖かな気持ちで成り立っている。
山に向かって、感謝の合掌・・・
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   西の峰へ
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   お鉢巡り
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by ishimaru_ken | 2019-09-29 05:37 | スポーツ
由布岳の変貌
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 由布岳 1583m
大分県の湯布院の背中にそびえる美しい山である。
高校の頃からしばしば登ってきた山。
17年前にも登り、先日再び登山口にいた。

 「なんか、緑が多い・・」
50年前より、樹木が増えている気がする。
登山口から眺めると、以前は、山の胸にあたる部分は、
草原であった。
ジグザグの道が草の中にはっきり見えていた。
しかし、今では
樹木が生え、草は丈を伸ばしている。
 (温暖化の影響なのか?)

17年前に来た時にも感じ、温暖化だと思い込んだ。
しかし、ひょっとすると違うのではないか?

火山とは、噴いた直後から、植物が、生え始め、
長い年月をかけて、草原となり樹林帯となってゆく。
雪があまり降らない九州では、
樹木の伸び方は、はやい。
火山の標高と気候に左右されるものの、
火山の黒灰色が、緑に変わってゆくスピードは、
思いのほか早いのかもしれない。
何万年の中の、50年かもしれないが、
いったん伸びはじめると、加速するのではないだろうか?
樹木自身が、樹木を育ててゆくような気がしてきた。

それにしても、久々に眺める由布岳のなんと優美な姿よ。
よし、今日は、行ったことのない、
東側からの登山道を歩いてみようかな。
おそらくほとんど人は登らないハズ。
ん・・アレは、鹿じゃないのか?
由布岳に、鹿はいなかったハズだぞ。
おっ、あそこにも、そっちにも・・鹿が・・・
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by ishimaru_ken | 2019-09-28 05:23 | スポーツ
3分間全力歩き
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 「3分間、全力で歩いてください!」
スマホが私に呼びかけている。
体力測定のアプリをダウンロードしたのだ。
これを試すことによって、
体力年齢が分かるというのだ。

 「3、2、1、スタート!」
女性の声で、道路を歩きだす。
歩き出すと言ったが、ほとんど走る寸前。
アプリの注意事項として、
 「走ってはいけない」
 「全力で」
つまり、競歩の要領で、腕をふり、足をフリ、
どんどん進む。
しかし・・1分が経過したところで、
この例題がいかに過酷なものかと気づいた。

世の中に、3分間全力で身体を動かすスポーツが、
あるだろうか?
陸上競技でいえば、もっとも過酷といわれている、
800m走でも、2分ほどの闘いである。
世界一過酷と言われているボクシングは、
ワンラウンド3分だが、クリンチだの、
選手はそれなりに休み時間をつくっている。
ではそんなスポーツはないのか?
私には心当たりがある。

TBSの《スポーツマンNO1》で行われていた、
《クイックマッスル》
地獄の3分間と言われた、腕立て伏せである。
まったく休むことなく、3分間腕立て伏せを続ける。
あまりの苦しさに、終わった後、
しばらく喋ることもできず、うっぷしたままの時間が過ぎる。
この3分間がいかに過酷であるかを、
実況するアナウンサーの方が、説いてくれた。

 「私達は、ありとあらゆるスポーツ実況をしておりますが、
  かほど苦しい実況はありません。
  3分間、全く休まずに喋り続けるのは、無理!
  それも機関銃アナウンス!
  冒頭で、《地獄の3分間》とうたっているのは、
  アナウンサー地獄という意味かもしれません!」

で、このアプリ・・・
1分半が過ぎた頃、吐き気をもよおしてきた。
2分・・この世とおさらばする予感がした。
2分30秒・・・歩いているのか転びそうになっているのか。
10秒前・・・・記憶にない。
しかして、スマホが表示してくれた結果数値。
 「あなたは28才です」
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試しても構いませんが、アナタの健康の保証はできません
by ishimaru_ken | 2019-09-27 05:21 | スポーツ
ノーサイド
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 さかのぼること35年前、高校ラグビーの決勝が、
花園ラグビー場でおこなわれた。
大分舞鶴(まいづる)高校と、奈良天理高校。
11対18で迎えたロスタイム、
舞鶴高校が、執念のトライをあげた。
あとは、トライ後のキックが入れば、優勝という場面である。
キッカーの背中には、15の文字。
ゴールに向かい左側からのキック。
空高く舞いあがった楕円のボールは・・
わずかに左にそれた。
一瞬の静寂・・
崩れおちる者たちと、とびあがる者たち。

感動的なシーンが、その後ユーミンの曲、
 《ノーサイド》を生むことになる。

スポーツの世界では、
優勝したものだけが、のちの世に残り、
準優勝は忘れ去られると言われる。
しかし、たまに、
負けたものが後世まで人の心に残る時がある。

背番号15、主将でもあったその人は、
福浦孝二。

かねてより、彼になんとかお会いできないものか、
との思いがあり、このたび、大分の地へ向かった。
今、私が4月から取り組んでいる、
 《石丸謙二郎のおおいた彩発見》という、
NHK大分の番組で、
彼にお会いした様子を紹介しようと思っている。
パソコンでも観られる。
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by ishimaru_ken | 2019-09-26 05:12 | スポーツ
ラガーメンの顔は
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 漫画を描くときの手法として、
身体の大きな人を表現するには、
「顔を小さくして、肩幅をひろくする」
コレが当たり前と考えられている。
比較の表現である。
ところが・・

ラグビーワールドカップに、
世界から、巨漢が集まる。
2m、120キロは当たり前の人類最強が姿をさらす。
テレビカメラがアップで映す。
肩幅が異常におおきい。
胸アツも、やたらアツい。
首にいたっては、女性の太ももを超えている。
そしてなにより、顔がデカい

冒頭で述べた漫画の描き方に即していない。
ルール破りの顔をしている。
しかも、大きいだけではない。
こわい・・
男らしいを乗りこえて、人に怖さを与える顔をしている。
たぶんアレは、わざとである。
ラグビーでは、敵に畏怖を与えなければならない。
手っ取り早いのは、顔だ。
その手っ取り早さを進めれば、顔のデカさだ。

その昔、舞台俳優は、顔がデカいのが名優と言われた。
確かに舞台上で、顔の大きさは、映えた。
平幹二郎しかり、仲代達也しかり、渥美清しかり。
照明に照らされ、ひときわ浮き立っていた。
テレビでいうところの、《アップ》であった。

この手法でいえば、ラガーメンたちの顔の大きさは、
舞台映えしている。
背番号を見なくても、
「ヤツだ!」
応援の声をあげたりする。
漫画の比較に頼ることのない、驚きの大きさで勝負している。
実際、目の前で彼らにぶつかる場面に遭遇したら・・
私は泣きだすだろうか?
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by ishimaru_ken | 2019-09-25 06:01 | スポーツ
ネギがない非常事態宣言
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 世に、ネギ好きは多い。
ネギが好きなことに関しては一番だと、
豪語する方さえいる。

「一回に、どれほどのネギを食った」
「一日に、どの位ネギを食べた」
「これまでの生涯で、どれだけネギを腹に入れたか」

ネギ喰らい選手権を催いたら、
我も我もとネギ好きが、日本中から、
大挙して(カモを背負って)押し寄せると思われる。
 「ネギがなきゃ、生きていけんとですヨ」
顔を真っ赤にして、嘆願する様子が目に浮かぶ。

時おり、スーパーの野菜売り場に、
ネギがまったく無い時がある。
売り切れの日がある。
そんな時、居合わせた人たちの目が・・・こわい。
国家非常事態宣言が出されたかのような、
危機感を漂わせている。
他の野菜や果物では、コレはない。
たとえば、大根が無くとも、ビビリはしない。
リンゴが並べられて無くとも、自然体でいられる。
ところが・・

ネギのコーナーが、ポッカリ空欄の場合は、
その空欄の前で、立ち止まり、
慌ててスマホを取りだしたりする。
非常事態の、けたたましい音量が鳴るのではないかと、
身構えたりする。

さらに、そのコーナーにこんな但し書きがあった日には・・
 《この先、ネギの入荷予定ありません》
実際に、以前この文章を見たことがあった。
一瞬で、この先一週間の献立予想が、ガラリと変わった。
納豆も、鍋も、魚のヅケ系も、消えた。
基本的に、洋食にメニューにイメージが動いた。
朝食に、パンを噛んでいる私を想像した。
昼に、カラボラーナをフォークに巻き付けている私。
ワインを呑みながら、ソテーにかぶりついている私。

それはそれで好きなのだが、一週間耐えられるだろうか?
しかし・・・
 「アンタ、イタリアやらシベリアやら、ネギなしで、
  なに不自由なく、過ごしていたじゃないか」
と言われれば、すごすごと退散するしかない。
ネギ好き人生は、油断がならない。
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    甘菜(あまな)という名前の野草
by ishimaru_ken | 2019-09-24 05:22 | その他
三浦かるた ひ
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 三浦かるた 《

 光の量が
 ハンパない


~~~ ~~~ ~~~
かるたでは、明るいと表現しているのではない。
光の量を語っている。
ハンパないとは、
どちらかといえば、若者言葉に属すだろうが、
中途半端な量でないと驚いている。

日本国内で光の量自慢大会をひらけば、
沖縄にはかなわない。
頭皮が痛いほどの光が真上から降ってくる。
あそこと同じとは決して言えない。

ところが、真夏に三浦半島の丘の上に立っていると、
周りに見えるギラギラ光る海の照りにも、押されて、
ハンパない光の降り注ぎを感じるのである。
あまりのことに、突然、
カンツオーネを唄いだしたくなったりする。
♪~オオ~そ~れミィ~ヨ~♪

以前、イタリアからやってきた方が、
 「ここって、イタリアみたい!」
と叫んだのが印象的だった。

三浦半島には、元米軍の飛行場あとを使って、
《ソレイユの丘》という広大な広場がある。
遊び場であり、散歩広場でもある。
ソレイユとは、イタリア語で、《太陽》。
♪~お~ソレイユ、みぃ~お~♪
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by ishimaru_ken | 2019-09-23 05:19 | その他
ウマオイのスイッチョ
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 《ウマオイ》という虫を知っているだろうか?
種でいえば、バッタだ。
太ももが異常に発達しており、
身体の大部分が、太ももと言っても構わない。
その太ももで、ジャンプを繰り返す。
バッタ界の、
ロングジャンプ、ハイジャンプチャンピオンである。

ウマオイは鳴き方も、秀でている。
秋の虫で、鳴き声を聞けば、たいがいの人が知っている。
 「スイッチョ!」

スイッチョと鳴く。
言葉通り、スイッチョと鳴く。
誰が聞いても、スイッチョとしか聞こえない。
鳥や虫の鳴き声を日本語で表現したききなしの世界では、
突出したピッタリ表現である。
スイッチョ!

 「ウマオイ鳴いてるね」
石丸探検隊の隊員がのたまう。
 「えっ・・・・・・聞こえない・・」
私が応える。

ウマオイの鳴き声は、ものすごく声質が高い。
オクターブが遥か上の方で鳴いている。
スイッチョ!
言い換えれば、《モスキートーン》である。
蚊の鳴き声と訳すべき、非常に高いヘルツの音域だ。
人間は、年を経るにしたがって、
高い音域が聞こえなくなる。
若者には聞こえても、オジサンには聞こえなくなる。

スイッチョ!
このウマオイの鳴き声が聞こえない。
ゆえに、思いもかけない感想が漏れたりする。
「最近、ウマオイがいなくなったね」
実は、いるのに、聞こえていなかっただけなのだ。
この現実を指摘された。
愕然とした私が、うなだれながら、
原野の中で書をしたためた。

【うまおいの スイッチョ耳せぬ さびし秋】
              けんじろう
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by ishimaru_ken | 2019-09-22 05:15 | その他
八甲田山 下毛無岱
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 《下毛無岱》しもけなしたい
八甲田山の山中に、こういう名前がつけられた場所がある。
湿地帯である。
この場所のすぐ上に、《上毛無岱》かみけなしたいがある。

八甲田山の最も高い大岳(おおだけ)の頂上から、
降りてくると、この上から下へとくだってゆく。
そこに、踊り場のない長い下りの階段がある。
木でできた階段にさしかかると、
思わず息をのんだ
目の前の階段のはるか下に、
夢のような景色が広がっている。
緑とうす緑の草原の中に、池塘(池)が点在し、
アオモリトドマツの原生林が囲んでいる。
広さは、ラグビー場10面ほどもあろうか。
そしてその向こうに青森の平野、さらには、陸奥湾、
津軽半島が見えている。

息をのんだまま立ちすくむ。
誰もが息をのみ立ちすくむらしく、
そこの木道の階段部分だけ、踏み後がはげしい。
だれもがここで、カメラのシャッターを押すらしく、
だれもがここで、溜息をもらすらしく、
誰もが、立ち止まるので渋滞する。
さして登山者がいないのに、渋滞する。

 「これで秋になり、草紅葉色に染まったら、どんなに・・・」
想像せざるをえない。
そして、誰もがここで、感想をつぶやく。
 「もう一度、こよう」
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by ishimaru_ken | 2019-09-21 04:08 | 謙の発見!


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