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痩せない理由 ③
痩せない理由 ③_e0077899_923313.jpg
 痩せない理由と題して、一昨日から検証をしてきた。
今日は、食事に関して調べてみよう。

長年、あまりに痩せないので、
昨年、ご飯の量を減らしてみた。
そもそも大して食べていなかったのだが、
極端に減らしてみた。
《一週間で、1合の米》

測ってみると、
神様にささげるお仏飯(おぶっぱん)と同量。
その量だけが、朝ご飯。
私の朝食は、基本形として、朝食に納豆と魚干物。
野菜サラダ、にフルーツジュース。の他ちびちび。

その納豆をまぶす米ツブが、極端に少ない。
お茶碗の底に、チョビっとしか米粒がない。
で、10倍ほどの納豆が、米を覆いつくす。
ハシで掻き込んでも、米をとりこんだ実感はない。
そして悲しいことに、一日の米摂取は、これで終わり。
さて、この習慣を一年続けてみた。
しかして、体重削減に関しては、まったく効果がなかった。
そこで、ついに《断米》に踏み切ったのである。

今、アナタは、《断米》を何と呼んだだろうか?
 だんまい
 だんごめ
 たちまい
 たちごめ
  (正解はない)
おうぅっと、ここで、間違わないでいただきたい。
私は、今はやりの糖質ダイエットをしているワケではない。
単に、長年の感覚で、食べるのをやめてみたいモノを、
やめてみているだけだ。

とりあえず、米を絶ち、激しい運動を繰り返している。
今のところ、体重計は・・・
フンッ
他人事のようにソッポを向いている。
痩せない理由 ③_e0077899_9222498.jpg
          小平鍾乳洞 
by ishimaru_ken | 2020-01-31 05:21 | その他
痩せない理由 ②
痩せない理由 ②_e0077899_920932.jpg
~~~ 昨日のつづき ~~~
痩せない私のからだの不思議のナゾを知りたい。
ダイエットには、常にこの言葉がつきまとう。
 《運動と食事》
その運動を、書き示す。
たとえば、私の場合・・

《毎週一回は行く山登り》
 標高差のあるハァハァの有酸素運動である。
 3時間から7時間の山登り。
《近隣を走るジョギング》
 走ったり走らなかったりであるが・・・
《近隣を歩く》
 10キロ以上を楽しく歩く。
《ウインドサーフィン》
 3~6時間のハァハァ運動
《サイクリング》
 30キロ~50キロのマウンテンバイク

わざわざの運動ではないが、
通勤のエスカレーターには乗らない。
エレベーターは、4階までは階段使用。
「えっ、なぜ5階以上は乗るのかって?」
こたえは簡単。
同行のマネージャーが、一緒に来れないからだズ。
痩せない理由 ②_e0077899_9193891.jpg
         夫婦岩のぼる
by ishimaru_ken | 2020-01-30 05:18 | その他
痩せない理由 ①
痩せない理由 ①_e0077899_9162979.jpg
 なぜか、体重の減らない私である。
ダイエットの極意とされているのは、
 《運動》
 《低脂肪・高タンパクの食事》

その運動に関しては、有酸素運動である登山、
ランニングを、年齢のわりには過度にしている。
たとえば、今年になって、
山登りは10回目。
3時間から、7時間の山登りである。
山登りとは、平地を走るランニングの、
3倍近い有酸素運動である。
ハアハア、ゼイゼイの連続と云っていい。

その間、食事のカロリーは蕎麦一杯分より低い、
ちょびっとしか食べていない。
一日の摂取量も、成人の半分程度である。
しかもその内訳たるや、
《バランスよく、すべての食材を少しづつ》
栄養学の先生が泣いて喜ぶような、食べ方である。
なおかつ・・
《よく噛んで、楽しく食べる》
食べ方教室の先生までもが、絶賛するべく食べ方をしている。
その食べ方分量を解説するならば、
仮に、私が全く運動をしないでいても、
体重が減ると思われる。
なのに・・・・
体重は減らない。

先日は、沼津アルプスという、
累積標高差1000m、6時間のコースを、
ガンガン登って、
ときには走り、汗みどろになり走破し、
茹で卵一個食べただけなのに、
帰還後、体重計は、出発前と同じ数字を刻んでいる。

すると、こう言う友人がいる。
『それはネ、筋肉量が増えたから体重が増えたんだヨ』
ハイ!
それには、こう反論したい。
今年になってだけでも、同じような山行きを、
10回繰り返している。
同じように食べず、同じように汗をかき、
同じように登りまくっている。
その間、私が口に入れたものは、極めて僅か。
んで、体重計は沈黙したままだ。

この異様な現象を、アナタは説明できるだろうか?
そろそろお願いしたいものだ。
なんとか博士という科学学問のエキスパートに、
私を実験材料として、寄付したい
ぜひ、科学的に解剖していただきたい!!!!
痩せない理由 ①_e0077899_9155387.jpg
         稲積水中鍾乳洞
by ishimaru_ken | 2020-01-29 05:14 | その他
指が11本!
指が11本!_e0077899_912213.jpg
 「いち、にぃ、さん、・・・」
親戚の6才の女の子(仮名ゆずちゃん)が、
指をおりながら数をかぞえている。

最近、ひらがなは全部書けるようになり、
数もかぞえるようになった。
二桁の数字も、オッケーだ。

自分の指を使ってかぞえ始めた。
左手をひろげ、右手の人差し指で、
親指から、順番に、指し示してゆく。
「いち、にぃ、さん、しぃ、ご、」
「ご」は当然、小指。
そこで、自分の右手の人差し指を見て、
こう言った。
 「ろく」

その後続けて、左手の小指からかぞえ始めた。
 「しち、はち、くう、じゅう、じゅういち

ぎゃああ~~~
「おかあさ~ん、どうしようどうしよう!」
『どうしたノ?』
「指がネ、11本あるの」

深刻に泣きそうになっている6才のユズちゃん。
 「指がね、11ポ~ン!」
一大事である。
指の数が多いのが、怖いのである。
おびえている。
確かに、コレは一大事。
少ないと云うなら、なんとなく体験的に分かる。
しかし多いのは、理解しがたい。
むしろ、ホラーともいえる。
「10人で歩いていると思ったら・・」
誰かひとり増えているという、怪談話のふくらみがある。
それを感じてか、
ユズちゃんは、泣きそうになっている。
 「おかあさ~ん、指がぁ~~」

お母さんは、立派な母親だった。
ピシッと・・・
 『ちゃんと数えなおしなさい!』
指が11本!_e0077899_9114954.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-28 05:06 | その他
三浦かるた わ
三浦かるた わ_e0077899_9311499.jpg
 三浦かるた 《

 わいわいにぎわう
 かわづざくら


~~~ ~~~ ~~~
2月の声を聞くと、河津桜が楽しみになる。
三浦海岸の駅から歩いてゆける道沿いに、
ピンクの桜と黄色い菜の花が同時に咲きほこる。
そのコントラスが2月の青い冬空に映える。

河津ざくらとは、本来伊豆半島の河津に咲く、
早咲きの桜である。
随分前に、その苗を、同じく暖かい三浦半島に移植した。
都会から、伊豆まで足を運ぶ手間が省けるというので、
三浦海岸の駅に、わいわいと人が集まるようになった。
みなが、写真を撮ろうとするのだが、
やはりというか、人ばかりが写っている写真になる。
桜見物とはそういった趣になる。

一応道路なので、下にゴザをひろげて、
花見というわけにはいかない。
だから歩くだけである。
三浦海岸の駅から、三崎口の駅まで、ひと駅分歩けば、
いい散歩になる。
ついでに、三崎口駅から西の方角にちょいと歩けば、
相模湾の向こうに、豪華な富士山がそびえている。
アナタのカメラをあとで覗けば、
ピンクの花と黄色の花のあとに、
青い空に白い富士山が続くことになる。

~~~ ~~~ ~~~
一年にわたる三浦かるたが、本日で終わりとなった。
QK姉妹がこしらえた三浦かるたに、
私が、身勝手な感想を述べた。
ちなみにこのかるたは、もちろん売っている。
三浦半島を知っている者にとっては、
なかなか良くできたかるたである。
ハテ?どこで売っているのだろう?
最も肝心なことを知らないまま過ぎてしまった。
《QKユニット》のホームページで探してみよう・・
三浦かるた わ_e0077899_9304926.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-27 05:29 | その他
最も古い記憶
最も古い記憶_e0077899_920465.jpg
 《生まれて最初の記憶》

私の場合、3歳の記憶がある。
大分県の豊後高田市という街の、
丘の上の一軒家に住んでいた。

3才のけんじろう君は、
夜道を両親に手をひかれて歩いている。
小さなゲタをカランコロン~

さらに、もうひとつの記憶。
夜中に目が覚めた。
なにやら玄関が騒がしい。
父親が、木刀を持って、玄関をあけた。
そのままとび出し、畑の方に走ってゆく。
大きな声を発している。
どうやら、我が家に盗人が入ろうとしたらしい。
それを察した父親が、
自称剣道5段の腕前を知らしめようと、
木刀を握りしめ、追いかけたようだ。
なぜか、そのあとを追いかけたけんじろう君。
麦畑の中から、道に帰ってきた父親を見ていた。

ひょっとすると、
多少記憶が変わってしまっているかもしれない。
しかし、しっかり絵面として頭に残っている。
その後、4歳だの5歳だのの記憶は増えてゆく。
しかし、最初の記憶は、「道を歩いている」
それ以前は覚えていない。
きっと、ショッキングな事件がなかったのだろう。

盗人を木刀を持って追いかける父親!
充分にショッキングな事件であった。
最も古い記憶_e0077899_920351.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-26 05:19 | その他
鯖大使
鯖大使_e0077899_8114550.jpg
 鯖好きの私だ。
先日、徳島県の道を走っていたところ、
突然、看板が現れた。

 《鯖大使本坊》

なんと鯖のお寺だと指し示しているではないか!
行かんでなるものか!

四国八十八か所の霊場の一つであり、
弘法大使空海のお寺でもあるそうだ。
特筆すべきは、《鯖絶ち》という祈願がある。
何かをお願いする時に、
「鯖を食べるのをやめる」と言うのだ。
あんですと?
世に、祈願といえば、
お百度まいりや、絵馬を描くとか、
様々な祈願方法があるが、
「鯖を断つ」とは・・それは困った困った。
鯖好きにとっては、いかに難解な努力であろうか。
いかに心絞られる祈願方法であろうか。

本堂の中には、長く暗い回廊があり、
仏様の像が大量に並んでいた。
そして本堂には、桟敷にお座りくださいとばかり、
座布団が置いてあり、
その絵柄には、鯖の文字が。
もはや、鯖は、信仰の対象であり、
気軽に食べる安易なものではないと教えられた。

その日のあと、私は一週間、鯖を断ったのであった。
なぜか?
改めて、鯖の偉大さを体に染み込ませたかったから・・
鯖大使_e0077899_8111946.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-25 05:10 | 謙の発見!
小豆島の鮮魚店
小豆島の鮮魚店_e0077899_10504785.jpg
 ~~~昨日のつづき~~~

二十四の瞳の映画村をあとにして、
数分車を走らせたあたりに、魚屋があった。
日が暮れる頃だった。
 「まだ、開いてますかぁ~?」
シャッターが半開きなので声をかけてみた。
 『ええ、いいですヨ、いつもはとっくに閉めてるんですが、 
  今日は、遅れてくるお客さんがいるもんでネ』

ほお、それはラッキーとばかり、中に入った。
なんとこの魚屋は、活き魚専門だったのである。
さっそく水槽にへばりつく。
おお~ウマヅラハギではないか!
鯛やヒラメ、メバルにメジナ、
 ゴクン・・喉がなる。
実は、今夜はオートキャンプ場泊り。
炊事場もある。
魚が捌ける。
よし!
「ウマズラハギと・・ワタリガニください!」

料金を払い、脱兎のごとく宿泊キャンプ場をめざした。
着くなり、調理に入る。
ウマヅラハギを見事な、薄造りに仕上げてゆく。
もちろんピンク色のキモ付き。
ワタリガニは大量の熱湯で、15分の茹で。

さあ、酒宴だ!
旅先で邂逅した思わぬご馳走に、ホホが緩みっぱなし。
映画村で見た魚たちに、予期せぬよだれを垂らした、
ふがいない私であった。
しかし、その反省が役にたったのか、
運命は、魚屋さんの閉め時間を遅くしてくれていた。
しかも大好きなウマヅラハギとワタリガニを、
生きたままで!
シコッ!
これは、缶ビールをあけた音である!
小豆島の鮮魚店_e0077899_1050693.jpg
       ウマヅラハギのフグ造り
by ishimaru_ken | 2020-01-24 05:49 | 謙の発見!
二十四の瞳の鯛たち
二十四の瞳の鯛たち_e0077899_10473137.jpg
 《二十四の瞳》
高峰秀子主演の映画である。
壷井栄が描いた小説が、
小豆島の地で、木下恵介監督によって描かれた。
今は、その後のリメイクされた際の映画セットが、
映画村として公開されている。

この映画を映画館で観られる機会は少ない。
ほんの時折、単館興行の映画館で上映されている。
素晴らしい名作という言葉に尽きる映画だと思う。

そのセットには、料金を払って入るのだが、
入り口を入ってすぐの所に、川が流れている。
 チャポリッ
なにやら水面がざわついたので、のぞいてみた。
すると・・・
なんと、鯛が泳いでいるではないか!
それも大きな鯛が、たあ~くさん。
口をパクパク、
まるで鯉が餌を欲しがるような仕草までしている。
川ではあるが、海水を引き込んでいるようだ。
そこに鯛やら、メジナ、ウマヅラハギなどを放っている。
水族館を上から眺めている状態になっている。

思わず、近くの売店に貸し釣り竿がないか?
眼でさぐってみた。
さすがにその意図はないようだ。
それにしても、この形態は新鮮だ。
鯛などは水族館で、横から眺めるのが定説だと考えてきた。
しかし、上からとなると、途端に食欲が増してくる。
鮮魚店の水槽を想起してしまう。
 「お客さ~ん、どれいきましょう?」
タモを持った魚屋のあんちゃんに呼びかけられそうである。

大好きな映画、二十四の瞳の撮影地に来たというのに、
よだれが出たのでは、不謹慎極まる。
すぐにその地を離れた。
っと、このあと、ラッキーな遭遇にあたるのだ。
勿論、今見た魚たちと関係している。
その邂逅とは・・・?
紙面が尽きた・・又明日!
二十四の瞳の鯛たち_e0077899_10475149.jpg
    
by ishimaru_ken | 2020-01-23 05:42 | 謙の発見!
寒霞渓のロープウエイは下れ!
寒霞渓のロープウエイは下れ!_e0077899_1074526.jpg
 「かんかけい」をご存知だろうか?
瀬戸内の小豆島の山の中にある渓谷だ。
漢字ではこう書く。
 《寒霞渓》
秋の紅葉で有名だが、その岩場の形態がとても奇妙である。
テトリスまっつぁおと言わんばかりのフスマのような岩が、
アッチ向いたり、コッチ向いたりして林立している。
その核心部にロープウエイが架かっているのだが、
このロープウエイは下りで本領を発揮する。
その意味は・・?

登りは、歩いて登ろう。
とはいえ、ほとんどコンクリーの道を登ることになる。
坂道をジグザグに登ってゆく。
フクラハギがいじめられる。
この日は、い日だった。
おまけにみが出て、景色もぼんやりしている。
秋に来れば、素晴らしい谷なのに、
なぜこんな日に・・

おっ、わたしは今、漢字の色を黒くした。
集めてみよう。
い日、み、
 《寒霞渓》 かんかけい
見事に、その名に恥じないピッタリの日に、
登山したのである。
そんな日に登ってる奴などいない。

頂上のピークはある。
 《星が城山》ほしがじょうやま 817m
そこには、古代遺跡のような高さ4mほどの構造物がある。
カンボジアのアンコールワットを連想させるような遺跡だ。
燈明台との説明書きがあるが、
いったい何だかは分からない。
この山の石を積み上げてできている。
霞の中に突然現れたので、非常に驚かされた。
思わず、姿勢をサッと低くした。
いわゆる防御の形だ。
さほど異様な姿をしている。

さて、ロープウエイの下りだ。
さきほど、このロープウエイは、
下りで本領を発揮すると言った。
下りでは、箱の前方に位置しましょう。
 ところで、スカイダイビングで、
ムササビのようなだぶだぶの服を着て、
滑空する遊びを知っていますか?
岩壁の上からとびだし、岩のスレスレを斜めに斜めに、
凄まじいスピードで滑空してゆく。
アレをゆっくりのスピードで体験していると考えれば、
このロープウエイの面白さが理解できる。

まさにゆっくりの滑空なのだ。
岩が目の前にせまり、後方にすぎてゆく。
次から次に奇怪な岩が現れ、とんでゆく。
まるで、ドローンに乗っている感覚になる。

寒くて霞んだ渓谷登りだったが、
帰りは至福のひとときを過ごしたのだった。
寒霞渓のロープウエイは下れ!
寒霞渓のロープウエイは下れ!_e0077899_1073134.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-22 05:06 | スポーツ


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